うなぎ好きなら知っている.
免疫力UPでコロナに勝つ!
通販【浜松うなぎ蒲焼】お試しセット.

うなぎ 免疫力 コロナ

※ 免疫力UPに欠かせない栄養素がたっぷり!
うなぎを食べてコロナに負けない体を作ろう!

コロナ旋風が吹き荒れる毎日では体の免疫力をUPし、感染リスクの高い人混みをできるだけ避けることが重要です。

「うなぎを食べたい!」と思った時、うなぎ専門店で焼き立てを食べるのは格別です。

ですが今は、「お取り寄せ」を利用して感染のリスクを減らすことを最優先にしてくださいね。
 

コロナ禍の、今この時期に【うなぎ】を食べた方がいい理由.

ウナギうなぎには、骨を丈夫にする作用と体の免疫システムを強化する作用などが期待できるビタミンD。

そして体の抵抗力を高めるビタミンA、疲労回復に良いとされるビタミンB1などが豊富に含まれています。

さらにビタミンB2・E、その他DHAやEPA、またカルシウム・亜鉛・カリウム・リン、さらにコラーゲン・ミネラルといった体に大切な栄養素がバランスよく含まれています。

ちなみにうなぎの蒲焼100g中に含まれるビタミンAは1,500μgRAE(マイクログラムレチノール)
これは魚介類中トップクラスの含有量です。

成人の1日あたりの摂取量がおよそ700〜900μgRAEということで、約2倍以上ものビタミンAを含んでいることになります。

さらにビタミンDについては、19μg。これも栄養素の標準基準値の3倍以上となっています。

このコロナ禍でコロナに負けない体を作るための栄養素がうなぎにはかなり多く含まれていることがわかります。
 

|体の免疫力UP効果が期待できるのは「ビタミンD」

昨年、新型コロナが猛威を奮っていた第1波の時、某テレビ局で放送されたのが「ビタミンD」を多く含む食材「うなぎ」です。

全部で13種類もの数あるビタミンの中で、ビタミンDは免疫系細胞の働きを良くする万能選手として紹介されました。

そもそも日本人はビタミンD濃度が極めて低いという厚生労働省のデータがあります。

子供の頃、タラの肝臓を絞った「肝油」をよく食べさせられたという記憶はないでしょうか。

あれはビタミンD不足を補い、戦後昭和30年ごろまで多かった子供の病気 ”くる病” を予防するための措置だったというのが事実なんです。

今では食生活も豊かになり子供のくる病も減ったため、肝油を食べる習慣こそなくなりました。

ですが現在でも「潜在的ビタミンD欠乏状態」の日本人の数は多いといわれています。
 

|ビタミンDが不足するとどうなる?

ビタミンDの摂取がうまくできずに欠乏状態になると、

子供であれば「くる病」、成人の場合は「骨軟化症」、高齢者では「骨粗鬆症」といった病気に見舞われます。

また、現代病といわれていますが「花粉症」や、様々な「アレルギー」「高血圧」「ガン」なども、ビタミンDの欠乏によるものだという説が。

ビタミンDがもたらす身体的な役割は大きく、神経系や筋肉系、さらには免疫系と、体のほぼ全ての分野で必要不可欠な栄養素であるということが近年わかってきています。
 

|ビタミンDは長寿の栄養素!?

ビタミンDに関する本も実にさまざま出版されています。

それくらいビタミンDについては、皆が関心を持ち研究・調査が行われているということなんですね。

ある著書によると、「ビタミンDは不足するとガン・脳・心血管病・糖尿病・関節症を招く」とあり。

さらに「ビタミンDは体の各器官に働き、健康な生活保持には欠かせない、まさに長寿ホルモンであることがわかった」と結ばれています。

くどいようですが、日本人のビタミンD不足は世界的に見ても顕著で、そのビタミンD不足をどう解消するかが問題、ということなんです
 

「ビタミンD」によってコロナウィルスは不活性化する.

ウナギ今流行しているコロナウィルスは太陽の紫外線により不活性化することが研究結果で明らかになっています
(紫外線による殺菌など)。

コロナウィルスのみならず、

「ビタミンDは骨を丈夫にし、呼吸器の感染症、自己免疫疾患の予防、さらにはガンによる死亡リスクも低下させる可能性がある」

という、ハーバード大学/エドワード・ジョバンヌッチ博士の言葉があります。

ビタミンDは日光に当たるだけことでも、皮膚で生成されます。

なので、
「じゃあうなぎを食べなくても家で太陽を浴びていれば免疫力がついてコロナ感染リスクは減る」と思いますよね?

ですが、高齢になると屋外での活動量が減少するのと、皮膚自体のビタミンD生産能力が低下してしまうという問題が。

たとえ高齢でなくても、コロナ禍の外出自粛で巣ごもりする日々が続くことで、屋外活動の縮小に拍車がかかっている状態です。

なので一番いいのはやはりビタミンDが豊富な食材を毎日少しずつでも摂取することなんです

ビタミンDを摂取するだけならサプリメントでもいいのでは?と考えがちですが、サプリでは「過剰摂取」という危険が伴います。

ビタミンDの過剰摂取は、逆効果の作用をもたらすので要注意!

健康的な摂取方法はやはり食事から、美味しく食べられる方が、より満足感が得られます
 

調理方によって違う【蒲焼】の栄養価がすごい!

うなぎうなぎはその調理法によって栄養価が変わってきます。


うなぎの白焼き:カロリー331kcal、水分52.1g、たんぱく質20.7g、脂質25.8g、炭水化物0.1g.

うなぎの蒲焼き:カロリー293kcal、水分50.5g、たんぱく質23.0g、脂質21.0g、炭水化物3.1g

(参考)生うなぎ:カロリー255kcal、水分62.1g、たんぱく質17.1g、脂質19.3g、炭水化物0.3g

白焼きと蒲焼の大きな違いは、タレを付けるか付けないかだけです。

タレを付けない白焼きは脂がのっているためどうしてもカロリーと脂質が高くなります。

一方タレを付ける蒲焼は、どうしてもご飯と一緒に食べるということで炭水化物が増えています。

いずれにしても蒲焼にすることで、相対的に3大栄養素の量が増加し、最も栄養価が高くなることがお分かりいただけるかと思います。

コロナ禍の今、うなぎの蒲焼は積極的に摂取したい食材で間違いありません。
 

|うなぎ蒲焼は冬に食べる方が栄養価が高いって知ってた?

現在国内で流通しているのは90%以上が養殖のうなぎです。

養殖のうなぎを栄養成分でみていくと、脂肪量が冬の方が多くなることがわかっています。

「養殖ニホンウナギにおける品質特性の季節変動」によるところでは、夏場のうなぎの粗脂肪が19.8~20.1%であるのに対し、冬場のうなぎの粗脂肪は15.9~23.3%という結果が。

当然、個体差によっても脂肪量は異なります。

ですが、上記の数字を見る限りでは、冬場のうなぎの方が脂がのっているというのは事実
で、その分旨みが増し、うなぎの旬がまさに冬である
ことがわかります

 

「うなぎが食べたい」と思った時、その産地は超重要!

スーパーで、うなぎの冷凍物を購入する場合、そのうなぎの産地を気にしているでしょうか。

よほどの ”通” でない限り気にかけるとしても、
とりあえず中国産か国内産かを気にする程度、だという人がほとんどかと思います。

うなぎの産地を気にすることは、その栄養価や安全性においてかなり重要です。

特に海外産(中国・台湾)などは過去にいろいろと問題があったこともあり、注意が必要。

|うなぎの名産地はどこ?

「うなぎの美味しい場所」といってまず思い浮かべるのはどこですか?

「浜名湖!」とすぐ思い浮かぶ方もいれば、鹿児島・愛知・宮崎など生産量の多い他県産のうなぎが真っ先に思い浮かぶ方もいるかと思います。

実際のところ浜名湖のうなぎは他県産と比較すると生産量が少なく、現在トップの鹿児島の4分の1程度です。

にもかかわらず浜名湖のうなぎに対する評価が高い理由は!?

|浜名湖うなぎの「質」へのこだわり.

ウナギ浜名湖でのうなぎ養殖が始まったのは、今から遡ることおよそ120年前の明治33年。

服部倉次郎によってうなぎの養殖が始められ、浜松市舞阪の地でそのノウハウはほぼ確立されました。

それから現在に至るまで今もなお養殖の試みは行われ続けています。

絶滅危惧種に指定された「日本うなぎ」の資源回復に取り組み、毎年放流活動を欠かさず行っているのです。

養殖池には地下400mから汲み上げた天然水を使用。

それぞれの養殖池を有する養鰻家たちは「池」と呼ばれ、浜名湖周辺には30軒近い ”池の衆” が。

浜名湖のうなぎは、昔ながらのやり方を続けながら、その歴史から学んだ研鑽を重ねつつ試行錯誤して生み出された、まさに歴史の味!

|【浜名湖うなぎ】というブランド.

ウナギ
浜名湖のうなぎ養殖技術は全国的にも高く、今や「浜名湖うなぎ」というブランドとして確立されています。

「浜名湖うなぎ」とは.
浜名湖地域で「浜名湖養魚漁業協同組合」の組合員によって養殖された成鰻を「浜名湖うなぎ」とする。

池上げされたばかりの浜名湖うなぎは、活きがよく身もふっくらとして健康そのもの。
 
うなぎ達は皆さばかれる前にもかかわらず、なぜか非常におとなしくリラックスした状態。

その理由は職人さん曰く、
「育ってきた環境からの移動時間が短く、水質や温度が変わっていないため」
ということ。

確かに漁協から池上げされたうなぎを加工・調理する場所は、わずか数百メートル離れた工場です。

「納得のいくうなぎがいない時は工場を動かさない」というこだわりぶり!
 

|熟練の職人による手作業と最低限の機械が生む美味しさ.

漁協から仕入れた上質な純浜名湖産のうなぎを、隣接した土地に建つ、
浜松の老舗メーカー【浜名湖食品】の熟練の職人が一尾一尾手で裁き丁寧に串打ちします

【捌き】

ウナギ浜名湖食品では「活き」のままさばきます。

捌かれるうなぎは、非常にリラックスした状態で、捌かれる間も暴れることはありません。

目打ちからの割き、
首を落とすまでほんの10秒!

捌いた後は「うなぎの血を洗わない」ことが浜名湖食品の伝統

量産型のうなぎであれば通常、捌いた後は水洗いをして血合いを洗い流します。

しかし、
浜名湖食品では「焼き」工程での職人技によってうなぎの血までも深みのある旨味へと昇華させられるのです!

【焼き】

ウナギ「焼き」工程では、上下両面から加熱する特殊製法の機械を用います。

焼き機に取り付けられた無数のコック。

この一つ一つが強力なガスバーナーで、
その日のうなぎの質や気温・湿度に併せ、最適な火力に都度火加減を手動で調整

まずは、じっくりと余分な油を落とし、ふっくらとした白焼きに。

【秘伝のタレ】
焼きダレには地元浜松「鈴木醸造」の本醸造醤油、さらに文久2年創業愛知県「甘強醸造」の本みりんを使用。

タレには、これら醤油・みりん、そして砂糖というシンプルな材料のみ。

余分なものは一切加えず、ウナギの味を最大限にまで引き出せるよう自社で特別にブレンドしています。

いったんうなぎをくぐらせ焼いた後、継ぎ足し継ぎ足しで数十年。

うなぎの旨味を吸いその味わいを深めてきた、唯一無二のまさに秘伝のタレ!

濃度を変えた2度の付け焼きで仕上げられるうなぎの蒲焼。

うなぎへの敬意とも取れるその作り方で、

口に近づけただけでうなぎの香りが感じられ、口に含んだ瞬間に旨味が広がり最後まで後を引くコクのある旨さの蒲焼に仕上がります!

ウナギ

浜名湖のウナギの口コミ.

浜名湖のウナギは口コミでも評判!
ツイッターから数々の美味しいウナギ談を集めてみました!!


 

「浜名湖うなぎ」は2度のモンドセレクション受賞!

「浜名湖うなぎ」といえば、日本人であれば知らない人はおそらくいない?であろうほどにブランド力があります。

ですがさらに!それに加えて、モンドセレクションも2度受賞しているのが浜名湖のうなぎです。

「モンドセレクション」とは食品の品質向上を目指した国際的に権威ある食品コンクール。

その審査は衛生・味覚・包装・原料表示など様々な点から100点満点で評価し、金賞ともなると上位20%の商品しか受賞することができない名誉ある賞となっています。

2016年、2017年と浜名湖養魚漁協の「浜名湖うなぎ」は金賞受賞を果たしました。

ウナギ
 

|真空パックで長期保存可能.冷凍だと6ヶ月以上!

商品は全て真空パックの個包装。

「うなぎ」というのは、そうそう普通に食べることのない高級食材の部類といえます。

毎日の食事の合間のちょっとした贅沢に、解凍したらすぐに食べられる真空パックでのお届け!

1食分ずつの個包装となっていますので、すぐに食べない、食べきれない場合は真空パックのまま冷凍庫へ!

冷凍保存であれば6ヶ月以上の保存が効きます
 
 

【送料無料】お試しセット(大・中:各3袋))¥9,780-
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